津田地区での囲碁の集まりは、昭和59年にはすでに数十名のメンバーが集まり、にぎやかに活動していました。
当時から地域の仲間が囲碁を楽しみながら交流を深めており、長い歴史のある会として親しまれてきました。
記録をたどると、昭和61年に「互友会(枚方碁友会)」という名称が明記されていることから、この年を正式な発足年としています。
こうして長年にわたり、多くの方に支えられながら、囲碁を通じた交流の場として活動を続けています。